「シェパードは犬の一種だ。」というときは定義文ですが、「その犬は…

海上自衛隊とシーシェパードが戦ったらどっちが勝ちますか?

海上自衛隊とシーシェパードが戦ったらどっちが勝ちますか?

質問するって事はシー・シェパードに勝ち目があると思ってるの?船数隻しか持ってないよ?シー・シェパード。
それも衝突したら沈む弱い船。

愚かな質問です。

戦うとは、つまり相手方の戦闘能力を奪うこと。

その後の世論・論評はどうなろうとどうでも良いことです。

民間仕様のFRPやCF艇なら、30mm弾一発で沈没する可能性もあります。>海上自衛隊をなめたらいかんぜよ。>

ジャーマンシェパードについて。

ジャーマンシェパードについて。
私は40歳の女性です。
子供が手を離れる6年後位に、シェパードを迎えようかと思っています。
以前シェパードのmixを飼っていて、その愛情深さが15年たった今でもわすれられませんシェパードを迎え入れるにあたって、ベストな環境を教えてください。
私は夫とは死別で、これからの人生を共にするパートナーがほしいと思っています。
心の中に夫はいますので、再婚はないです。
これから住宅を購入する予定ですので、できるだけシェパが快適に過ごせるようにと思っています。
補足みなさんの回答、大変参考になります。
ますますシェパが大好きになりました。
今からできる限りの準備をして迎えたいとおもいます。
もっともっとシェパの魅力を教えてください。

「これからの人生を共にするパートナー」のための住宅を検討されているなんて素敵ですね。
すでに完璧なご回答がでているので、回答ではありませんが、15年半頑張ってくれた見事な子を数年だけ毎日みました。
ご参考までに。
うちは典型的な田舎の昭和の日本の家で、とても室内犬を置く環境ではなく、外飼いの日本犬でさえきちんと最期まで世話をした経験のある者がいない、尋常ではないだだっ広い庭さえ管理できないほどです。
こんな所に、生後3-4ヶ月の子が突然やってきました。
西洋犬も、シェパードも、誰も経験がないし、そのうち世話をしきれず、かわいそうなことになるので、4人中3人は猛反対!絶対に見ない!という環境で、1人が全部世話をする!といって、この子の生活が始まりました。
(うち2人はこの家で生活していません)生後1‐2年は、それでも、ちやほやされていたようです(寄宿学校に何ヶ月か放りこまれたり、2‐3箇所引きずり回されて大会に出場させられたり)が、その後は10歳近くまで、ほとんど、えさを貰って、時たまブラシをかけてもらう程度の年月だったと想像します。
10歳近くまで、真冬もずっと外です。
夕方小屋から出され、夕食の後、夜通し庭の中を放し飼い状態の一人ぼっち勤務。
朝食後、また小屋に放りこまれて、お休みモード。
10歳前後から、私(当時40代中盤)がほとんど1人でみる環境になりましたが、厳しかったです。
散歩も運動量も、最低限のことをするのが。
雨量の多いときや冬は、やはり、外飼いがキツイ!傘を差して小屋に行って.. 屋根もない。
あの子はレインコートもまだ持ってなかったし。
結局、13歳のときの手術後から、家の中でいれるようになりました。
おじいさんおばあさんは、日本の家(つるつるすべる玄関から廊下)にこの大きな子がいるのにビックリ状態でしたが、おとなしく優しい子なので、それ以後はずっと、そうしてよいことになりました。
手術後、心臓が弱ったと思います。
時の経過と共に足腰も少しずつ弱ってきます。
歩く床は、できるだけ密な毛の長いカーペットがよいようです。
段差の激しい玄関にスロープまがいを付けました。
夏になって、あまりにも暑くて、カーペットをはずして(これもめちゃくちゃ重い、デッカイ)、床に膝を突いてこの子のタオルぶきなどしていると、膝の部分が赤→皮膚が黒く→黒くて太く長い毛が生えてくる。
しかし、これをやると、いかにワンちゃんが何もない床に横たわると床ずれリスクを負うかよくわかります。
15年半、あの子にとっては最初から最期まで壮絶な一生を走り続けましたが、人間のほうは、一人目が高齢で見れなくなり、2人目へと、お世話係が変わりました。
G.シェパードの一生を一人で(15年‐20年近く、毎日)ということは、言葉ほど簡単ではないように思います。
最後の日まで寄り添う!という決心は、そうそう口にできないほど真剣みを帯びる1日1日です。
試されます。
質問者さんが、パートナーのために環境をいまから整えようとされていることを頼もしく思います。
飼い始めの時期や数年後のことも大切でしょうが、飼い主さんが50歳→60歳になられる頃、あの質実剛健なG.シェパードは人生で最もヘルプを必要とする時期になるということにも焦点をあてて、ご準備なさってほしいなと思います。
PS この子のお世話係が1人目から2人目に変わるとき、儀式をしてくれました。
(スミマセン、ただの、のろけ話)争いごとや競争が全く苦手なので、きれいで聡明なG・シェパードだと思ってたんです。
(走ることもそんなに興味ないような)。
ある日、静かに一緒に庭に出て、歩き始めましょうか、といったタイミングで、「ねえ。
お姉さん、ちょっと待って、いいもの見せてあげる。
」って言うんです。
「なあに?」と、私がじっとすると、(…)岩が立ち並ぶ隙間をジグザグに、植え込みの木の並ぶ周りをるぐる回り、(これほどの障害物の多い空間は競技場ではありえません)一体、目の前で何が起こっているのかと、猛スピードで、理解することも、目も追っつきませんが、かなりまとまったショーに息を呑んだままでした。
「ハイ、終わりました」と戻ってくるや、私は、「わー!すっごい! スッゴイ!こんなことができるの?誰も知らないわよ!おねえさんにだけに見せてくれたの?」というと、「ウフ、こんなもんです。
これから、ヨロシク♪」と言ったように、興奮する私を、「そおお?」って感じでした。
奇跡の光景でした。
今おもえば、2人だけの儀式だったと思います。
補足です。
軍用犬「 鈴号」、見てみて下さい。
「鈴蘭の季節…」「母犬は難産ですぐ..」「攻撃の命令を出しても、愛想を振舞っていました」 「ワーとどよめきが..」。
優しいシェパードの本質を見る気がします。
人類への貢献者の存在を忘れず生きたいと思います。

私もシェパードのMixからシェパードをパートナーとして飼っています

これから、お家を検討して室内飼いする場合には電気の差し込み口を上に作って貰うと良いです
大きめの洗い流せるベランダがあると日光浴や雨の日の気分転換にもオススメです
他の方のご意見と一緒で訓練所とかから引き取ると相談やら、自分に何かあった時(入院やら怪我)にも預けられたりと便利です

良きパートナー犬と巡りあえる良いですね>◎補足について
ジャーマンシェパードの逸話は多いですね。
友人家族に預けて海外旅行にいったら、捨てられたと勘違いして絶食して死んでしまったとか、、、、
その全ては飼い主への依存度と忠誠度の高さを示すものばかりです。
我が家のジャーマンシェパードのエピソードを幾つかお伝えしますね。

①我が家のに来て間なしの頃、ワンコの世話にねを上げた時期がありました。 ワンコの世話は大変と分かっていたのですが、それでも現実に直面すると、「やっぱり大変」ということに直面した訳です。
そんなある日、我が家のジャーマンシェパード(GSD)がお腹を壊しあことがありました。
生後3か月くらいのことです。 まだ、我が家に来て2週間ほどのことでした。
悩んでいても愛犬ですから、すぐに病院につれていったところ、獣医さんがビーフジャーキー型の薬剤を与えようとしたのに、我が家のGSDは全く食べようとしません。
「おかしいなぁ・・・ まだ3か月だし・・・ じゃあ、飼い主さんがあげてみてください。」と獣医さんが私に薬を渡し、今度は私から与えたところ、パクパクと食べ、私の腕に抱きつくようにしてきました。
その瞬間、私たち家族全員は目が真っ赤になってしまいました。 それ以来、我が家のGSDの飼育に後悔したことはありません。

②GSDは家の中に居ても、飼い主家族全員がどこに居るのかを必ず把握しています。
ですから、飼い主のうち何人かが目の前にいなくても、庭にいることを理解していれば、玄関のドアが動いても、大人しくしています。
しかし、家族全員が家の中に居るのにドアノブが動くと、猛然とダッシュして玄関に突撃します。 ^^
また、敵性の人物か否かも、家族の反応を見て、素早く理解します。
散歩中にマスチフ系のバケモノみたいにデカイ犬(多分80キロぐらいあったかな)と出会った時も、スキを見せないようにしながら、私と相手犬の間に位置し警戒していました。
冷静に考えたら、絶対に勝ち目のない相手です。 でも、我が家のGSDの振る舞いは立派でした。

③飼い主家族には甘えん坊です。
まるで、実物大のぬいぐるみです。
我が家のGSDが甘えている姿は、よろしければ私のブログで見てやってください。

http://blogs.yahoo.co.jp/dragonfly070810

④最後に、GSDを育てるときは、普通毛か長毛かに留意してください。
我が家は長毛です。
長毛のGSDは優しい印象ですが、毛の手入れが大変です。 室内も汚れます。
普通毛のGSDは精悍な印象です。 毛の手入れも幾分簡単です。

伴侶犬としてジャーマンシェパードをお考えとのこと、大賛成です。
愛情深い子が多いですよね。

迎える環境として、私が思いつくのは次の通りです。

①面倒を見る家族について
全員が犬好きで、面倒を見られること。
全員が揃ってしつけに協力できること。
あまり長時間留守にしないこと。
→ジャーマンシェパードは最も飼い主に甘える犬ですから、とにかく飼い主さんが面倒見てくれないとかわいそうです。

②室内飼いか、外飼いか?
違和感あるかもしれませんが、基本的に室内飼いをお勧めします。
というのも、①で述べたように飼い主への依存度がずば抜けて大きいからです。

③家の間取り
多少広めのリビングがあり、90センチ×120センチぐらいのケージが置ければ十分です。
ジャーマンシェパードは、散歩さえ足りていれば室内では静かです。

④庭
必要ありません。
もちろん100坪ぐらいの広い庭があるというなら話は別です。

⑤その他
残念ながら、ジャーマンシェパードは抜け毛が多いです。
掃除がしやすいような家具や家具の配置を考えておくと良いでしょう。
また立ち上がる時に後肢を傷めやすいので、立ち上がりやすいようにするため、タイルカーペットのようなものを敷き詰めやすいようにしておくと良いでしょう。
それから飼い主の年齢も大事ですね。 穏やかに育ち、上手にしつけられれば、基本的にジャーマンシェパードは散歩も楽です。しかししつけが行き届くまでの間、散歩中に飼い主を急に引っ張ることもあります。 そういった時にも落ち着いて最低限ジャーマンシェパードを制することができる体力が必要です。
しかしあなたの六年後は、まだ46歳ですから充分対応することが出来るでしょう。

楽しいドッグライフを祈ります。>シェパードやドーベルマンがいますが、便利なのは家と庭を行き来するペットドアです。トイレはシーツにも出来るようにしてますが、庭の一角に専用の場所がありそこでしてます。出るのは自由ですが家に入る時だけ足を拭くまで待ってます。あとシェパードなら警察犬訓練所から迎えると後々がとても助かります。躾や訓練は元より、日々の運動もさせて貰えるので広い場所で伸び伸びとノーリードで遊べます。私はシェパードの匂いが好きで子供の頃からシェパードと寝てます(笑)ほんとに甘えん坊で愛情豊かな犬種ですよね。 何匹も飼いましたが雄、雌だと雌をお勧めしたいです。避妊しても母性本能があるので今の子はチワワやマルチーズをとても良く可愛がってくれます。お腹に抱えて寝かせたり、足元でじゃれてても踏まないようにとても気を使ってます。家族に対しても深い愛情を示しますし、家族を守る勇敢さもあります。エピソードや魅力は沢山有りすぎて書ききれません (笑)>

シェパードとドーベルマンではどちらが飼いやすいですか?

シェパードとドーベルマンではどちらが飼いやすいですか?

ドーベルマンについては飼育経験のプロの方が書かれていらっしゃりますので、GSDのほうを・・・。
今現在飼っていますが、本当に賢いです。
逆に賢すぎて困ることもチラホラ・・・・。
まず、1回行った場所は大抵覚えてしまうので、本人が遊んで気に入った場所や嫌な場所など直ぐに覚えて近くを通るだけで喜んだり怖がったりします。
また、うちは部屋のドアノブが回すタイプではなく、レバーのようなタイプで、シェパードがそれを二本足で立って開けてしまうんです。
なので、外出時にはゴム紐でドアノブを固定して開けないようにしています。
芸を覚えるのもほんと早いです。
お手・お回り・伏せ・待て・ごろん(寝転ぶ)・・・はそれぞれ1日で1個のペースで覚えて行きましたよ。
我慢についても我慢強いですね。
一回、餌を「待て」と言って待たせる練習を毎日しているのですが、ついつい「良し!」と言うのを忘れてしまい、トイレに入り、風呂に入り、寝る準備をしてふとみるとヨダレを垂らしながらひたすら餌をガン見して待ってました(40分くらいは待たせましたね)。
ただ、他にパグやチワワ、シュナウザーなどを飼っていますが、一番頑固です。
顔や態度は大抵「イェッサー!」のように大抵の事は即座に言う事を聞くのですが、本人が気が乗らない時や本当に嫌な時は頑なに言う事を聞かないです。
?んだり暴れたりして言う事を聞かないことはないのですが、「聞こえてないです」「見えていないです」と言うようにそっぽを向いて気が付かないふりをして抵抗してきます。
飼主に対して…というより、家庭の中で認めたボスにたいしてはストーカーの如く付きまといますよ。
自分がトイレに入ると、トイレから出るまで必ずドアの外で待っているし、風呂に入ると風呂場の中にまで入ってきて待っていないと気がすみません。
散歩にしても1歳を過ぎて最近ようやくですが、自分以外の家族の者と散歩に行くようになりましたが、それまでは自分が散歩に連れて行かないと他の者が外に連れて行っても直ぐに「帰る」と言って帰ってきてしまいます。
問題があるとしたら、他のGSD飼いの方もみな口をそろえて言いますが、「獣臭い」です。
風呂に入れて次の日にはもう獣臭バリバリです。
後、抜け毛がすごいですね。
剛毛なので、服などにまとわりつくことは少ないのですが、あの大きさなので、抜け毛の量は半端なく、サイクロン式の掃除機などで掃除するとシェパードの毛だけでいっぱいになります。
他は気になるような大変なことは飼っていてないですね。

今現在はドーベルマンを一頭(ウィペットとの二頭飼い)を飼育していますが、以前はドーベルマン三頭を飼育していました。頭の良さは…ドベ、シェパに限らず全ての犬が賢いということ、各々犬種の特性に特化した賢さがあるということになります。

躾けのし易さや訓練性能の高さは、それらの完成形態においてはドベもシェパも然程の差はありませんが、作業意欲の強いシェパに反してドベは忍耐力や持続力が低い犬種になるため、ドベの躾けや訓練には根気やコツ、慣れなども必要となるでしょう。
短時間で飽きないうちに訓練をする必要があり、遊びの合間に訓練するぐらいの気持ちで臨むのが良いでしょう。
個体差によっては、何度も叱ると逆ギレすることもあります。

飼い易さは、ドベは短毛種で手入れが簡単と思われる方もいらっしゃいますが、精悍な爪先立ちのスタイルにするためには、草地や石ころの上を走らせてパッド(肉球)を固くひきしめなくてはいけません。現在では断耳や断尾をしない子達も増えましたが、断耳する場合にはその耳が立つまで平均四、五カ月かかり、綺麗に立たせるためには相当な手間がかかります。
普段の手入れはタオルで全身を拭くこと、日光に長時間当たると被毛が焼けて変色するので注意。短毛で寒さが苦手なため、とっくりセーターなどを着せてやると日焼け防止と寒さ対策になります。
また、比較的皮膚アレルギーが出やすい子が多いようです。皮膚疾患は環境づくりで避けることが可能です。湿度が高過ぎると皮膚病を発症しやすく、逆に乾燥した状況ではフケや痒みを引き起こすことを覚えておくことです。皮膚アレルギーには、油分の少ないフードでリスクは軽減できます。
関節にはタコができやすいので、寝床にはタオルや毛布を敷きますが、子犬の頃から敷物に慣れさせ、イタズラが過ぎて破いた布を飲み込まないように躾ける必要もあります。
フローリングなど、滑りやすい床の場合には内股やO脚になってしまい足を痛めやすくなります。
また神経質な犬種のため、そうした特性を出させないような静かで清潔な環境づくりも必要不可欠になります。
記載すれば、まだまだ注意点があるほどドベの飼育や躾けには手間がかかります。

ただ、人懐こいのはドベの方かなと思います。
容姿とは間逆な、飼い主べったりの家庭内ストーカーな犬種です。
シェパードに関しては、飼育経験がありませんので飼いやすいかどうかを詳しく記載することができませんが、シェパ飼いの犬友の人達にによれば、媚びることをしない犬種だとお聞きしています。
これに関しては、個体差にもよるので一概には言えないかもしれません。どちらの犬種も、それなりの躾けや訓練のスキルを持った飼い主が飼育すれば飼いやすさに然程の差はないのではと感じます。>シェパードです。ドーベルマンをちゃんと飼われてる方って尊敬出来ます。ってぐらい難しい犬種だと思います。>シェパード。>

気になっていたんですが、日本の漁船はシーシェパードの妨害行為に対して反撃して…

気になっていたんですが、日本の漁船はシーシェパードの妨害行為に対して反撃しているのでしょうか?数年前にシーシェパードによる捕鯨妨害行為を見て思ったのですが、日本側は連中の妨害に対してずっと無抵抗を貫いているのでしょうか?あいつ等がどれだけ攻撃してきても、日本側は一切手出しをせずに逃げに徹しているとか?シーシェパードの攻撃に対してただ黙って耐えている感じですかね?日本側が反撃したなんてニュースが流れないので

反撃しないんだな。
いらいらするよ。

主に放水で反撃しているようですが、南半球の夏とは言え、南極海では結構きびしいものがあるのではないでしょうか。

(財)日本鯨類研究所 提供の動画があります。

日本の調査船第2昭南丸がシーシェパードのアディ・ギル号と衝突して、アディ・ギル号が中破?する映像です。私には日本の調査船がアディ・ギル号にぶつかって行ったように思えます。
またこの動画の36秒あたりで、「やれやれやれ」と煽っているような声が聞こえます。

シーシェパードのアディ・ギル号が沈没
https://www.youtube.com/watch?v=2aqmv-PUS1c&app=desktop

日本もやる時はやるようです。>>日本の漁船はシーシェパードの妨害行為に対して反撃しているのでしょうか?

反撃しているよ。
たとえばピーター・ハマステッド(ボブ・バーカー号船長)「捕鯨船員は鋼線やロープを投げてつけてきた」

2014.02.04
「日本の捕鯨船員は10時間以上にわたって鋼線やロープを投げてつけてきた。プロペラにロープがからまったり、アンカーが外れそうになったよ」
newsphere.jp/national/20140204-6/

The Japanese harpoon ships disregarded Rule 13 at each of 86 passes, attempting to damage the rudder and propeller of The Bob Barker and The Steve Irwin.
The crew of the harpoon ships threw projectiles at The Steve Irwin’s small boat crew and turned water cannons on The Bob Barker’s small boat crew.
www.seashepherd.org.au/news-and-media/2014/02/02/sea-shepherd-releases-raw-footage-yushin-maru-no-3-hits-the-bob-barker-1566

The whaling vessels have also made consecutive attempts to foul the propellers of the Sea Shepherd ships by dragging steel cable across the bow of the conservation ships.
Further, the crew of the whaling vessels threw projectiles at The Steve Irwin’s small boat crew and turned water cannons on The Bob Barker’s small boat crew as they attempted to cut the steel cables.
www.seashepherd.org.au/news-and-media/2014/02/01/sea-shepherd-ships-under-attack-from-whaling-fleet-1565>r6ty5r6u56uさんへの回答

>日本の漁船はシーシェパードの妨害行為に対して反撃しているのでしょうか?
>日本側は連中の妨害に対してずっと無抵抗を貫いているのでしょうか?
>日本側は一切手出しをせずに逃げに徹しているとか?
>シーシェパードの攻撃に対してただ黙って耐えている感じですかね?

シーシェパードが出没する海域での日本の捕鯨とは、国際海洋法上認められている範囲内という制限付きで日本政府が「調査捕鯨」するものを指します。商業捕鯨ではありません。よって漁船とは言ってもバラバラな単船などではなく、水産庁の監視船を伴った「調査捕鯨団」を組織してのものとなっています。

日本は、2010年2月にシーシェパード所属のニュージーランド人による監視船への侵入事件で、同人物を拘束し日本に帰港後、海上保安庁が逮捕し傷害罪で有罪判決を下しました。同事件をキッカケに2011年から「調査捕鯨団」に海上保安官を乗船させ、捕鯨に出陣しています。海保官の乗船により国内法適用が可能となり、警告弾などの使用も可能となった模様。その反撃シーンは監視船によって撮影され、日本でも公開されています。

外務省による外交がその場しのぎの譲歩ばかりであるのに対して、農産省や国交省絡みの行動には、積極性と国益重視の姿勢が垣間見ることが出来ます。そのお陰かどうかは分かりませんが、シーシェパードの活動が下火になっている模様。

なお本来捕鯨を促進する目的で組織された「国際捕鯨委員会」の加盟国が、もはや捕鯨反対国で大半を占められるようになり、本来の目的を果たしていない状況です。日本は現状のまま加盟し続けるかなどに決断を下すタイミングと言えるのかも知れません。>君、営業車で外回り行くときにバット積んでくの?>テロ等準備罪の施行に伴い撤退したそうです。http://netgeek.biz/archives/102028>

シェパード生後30日の仔犬を譲っていただき、新たな家族を迎えたのですが、家につ…

シェパード生後30日の仔犬を譲っていただき、新たな家族を迎えたのですが、家につき様子を伺うと息が荒く元気が無いように思えます、初めてなので心配で心配で… 何か知っている方いらっしゃったら答えていただけると幸いです…

なんで生後30日の子を親兄弟から引き離すのですか?早く親元に戻してあげてください?まだ引き離していい月齢ではありません?

レッチリのアンソニーとシーシェパードについて 昨日初めてレッチリがシーシェパー…

レッチリのアンソニーとシーシェパードについて 昨日初めてレッチリがシーシェパードを支援していることを知りました。
ショックでした…。
中でもアンソニーは昔から多額の支援をしていると言うことです。
二年前のサマソニで、シーシェパードと手書きしたタンクトップを着ていたことも初めて知りました。
レッチリが支援していることは、きっと深い意図があるのだろう…と思い直したのですが、サマソニの件は許せません。
日本人のファンに対する挑発行為と取れませんか?悪意を感じます。
私自身サマソニを本当に楽しんで帰って最高の思い出だと思っていたので、尚更ショックでした。
ネットでは音楽を聴くから良い、と言う意見も見られましたが、私はアンソニーの歌詞にすごく思いを乗せて聴いていたので、そのアンソニーが日本のファンに対して軽い侮辱とも取れる行動をするなんて…と悲しいです。
(._.) 深く考えすぎでしょうか?レッチリファンの方、どう思われますか?

僕もレッチリのファンです。
アルバムは全部持ってるし、ジョンのソロやアンソニーの自伝本も持ってます。
サマソニの件はもちろん挑発行為だし悪意を持ってのことでしょう。
そんなに深い意味はないと思います。
シーシェパードを応援するアーティストはいっぱいいます。
アンソニーもその一人です。
鯨やイルカは友達なのに捕まえるなんて許せない。
そんな浅い考えです。
日本人の感覚とは全く違う物だと思います。
加えてアンソニーは白人です。
僕が知る限り人種差別主義者じゃないことは確かですが、そう思ってるだけで感覚的に黄色人種を下に見る、ということは十分にあるんじゃないでしょうか。
日本人のことを心のどこかでバカにしてる感覚があったとしても、それは「日本人」というくくり、であってレッチリのファンに向けたものではないと思います。
ホントに悪意を持っていれば日本でライブはしないでしょうし日本人のプレスの取材も受けないでしょうから。
第一回フジロックのことや、サマソニの時のこともそうですが、僕は「またアンソニーが馬鹿なことしてんな」そんな感覚でいます。
大体アンソニーってそんなに出来た人間じゃありません。
薬中だし、女好きだし、自己中だし、他もろもろ。
そしてその不出来な人間がシーシェパードを支援して、俺ちょっといいことしてるぜ、的な感じなんです。
そういうことも踏まえた上で僕はレッチリのファンだし、これからもファンであり続けると思います。

シェパードと秋田犬は外飼いは可能ですか?

シェパードと秋田犬は外飼いは可能ですか?冬は室内の方がいいんでしょうか?

可能です。
警察犬など真冬でも外気と同じ気温の犬舎です。
夜中の出動などで暖かい場所から寒い場所へ移動すると体調を崩します。
秋田犬は元々寒冷地仕様なので小屋の中に毛布でも入れておけば何の問題もない。

前も同じ質問してなかった?>

「シェパードは犬の一種だ。
」というときは定義文ですが、「その犬はシェパードだ…

「シェパードは犬の一種だ。
」というときは定義文ですが、「その犬はシェパードだ。
」は説明文となるのでしょうか。
補足叙述文、でしょうか?

「説明文」「叙述文」どちらも正しい。