ラブラドールレトリーバーを家族に迎えようと思っています。 人懐こく…

介助犬と盲導犬は同じですか?

介助犬と盲導犬は同じですか?また、いずれにしても、犬種はゴールデンレトリーバーと決まってるのですか?さらに、盲導犬と介助犬のゴールデンは、(柴犬みたいに)毛が全然無くないですか?それもどうしてですか?

介助犬と盲導犬、聴導犬を、「補助犬」と言います。
http://hojyoken.com/main/?page_id=72 それぞれの仕事がここに書いてあります。
うちはゴールデンRがいます。
施設での癒し犬としてボランテイア活動をしています。
介助犬、盲導犬で毛が短いといわれると、ラブラドールレトリーバーではないでしょうか。
実際、ゴールデンよりラブの方が多いと思われます。
犬種は、決まっているわけではないようです。
その仕事に見合った犬種だと聞きました。
小型犬では、障がい者を守るにはちいさすぎるとは思いますが・・。

仕事が違います。 被毛は仕事をするのに邪魔になっても役に立つ事がないので少ない犬種が選ばれます。>同じ質問が多いですが。

盲導犬は、目の見えない人・見えにくい人が行きたい時に行きたい場所へ出かけられるように、盲導犬は障害物を避けたり、段差や角を教えたり、安全に歩くためのお手伝いをします。道路交通法や身体障害者補助犬法という法律でも認められていて、目の不自由な人と一緒に電車やバスに乗ったり、お店などに入ることができます。

介助犬は、手足が不自由な人の日常生活を助けるために特別に訓練された犬です。

です。

同じく介助を目的多とした仕事をします。

ゴールデンとありますが、ラブラドールと間違っていませんか?

ゴールデンは長毛犬です。
ラプは短毛犬です。

ドーベルマンも世界では活躍されていますよ。
特にゴールデンやラブという規制はありません。

その人の生活のスタイルにあわせて犬種を選ぶ場合もあります。

ゴールデンやラブが多く見かけるのは、ドーベルマンよりも優しく見えるので、多くなったのではないでしょうか?>

室内飼い

室内飼い毛が短い無駄吠えしない賢い以上の条件に合う犬種はいますか?もちろん衝動買いなどではなくきちんとしつけをして適度の散歩もし、愛情を注いで育てます・・・。

ラブラドールレトリーバー(♀)・・・ラブは破壊王などと言われますが、きちんとしつけをしたら大丈夫ですよ。
ゴールデンは毛がながいけど、ラブラドールは短いですし。

条件から推察しますとマンションや
ペット不可のお宅にお住まいでしょうか?

厳しい事を言う様ですが、
ペットを飼育できる環境が整っていないのであれば
ペットは飼うべきではありません。
…余計なお世話かもしれませんが…。

さて条件に合う犬種と言いますと…。
基本的にどの犬種も室内飼育は可能です。
ボーダーコリーとかはやめた方が無難ですが。
毛は短くてもたくさん抜ける犬種が多いので、
シングルコートで毛の量の少ないプードルなどがオススメです。
無駄吠えは…個体差が激しいですが、
ビーグルなどのハウンド系やテリア系は
避けた方が良いかもしれませんね。
訓練性能ではコリー系は優秀ですね。
プードルもレトリバーも訓練性能が高く、
飼い主さんの努力次第ですが、イイコになると思います。>バセンジー。(13kgくらい)
マンチェスターテリア。(9kgくらい)
ウィペット。(12kgくらい)

なんてどうでしょう。
私も似たような条件で犬を探しましたので…。
ただ上記の犬種は私の趣味で中型犬です。
マンチェスターテリアは入手困難なようですが;
トイ・マンチェスターテリア(5kgくらい?)なら手に入りますが性格は結構違うと聞きました…。
ウィペットも、小型版としてイタリアングレーハウンド(6kgくらい?)がいます。
小型になると若干やんちゃになるのはなぜでしょうねぇ。>

この子は家の愛犬なのですが2ヶ月九日たっています。
最初に来た時(1ヶ月15日)は5…

この子は家の愛犬なのですが2ヶ月九日たっています。
最初に来た時(1ヶ月15日)は55センチだったのですがもう80センチとすごくでかくなっています。
1歳くらいになると何センチになるんですか?

ラブラドールレトリーバーですよね。
大型犬ですから、多分1m30cmくらいにはなりますよ。
個体差も有りますが、

キムタクの事をよく知っている方にお聞きします。
キムタクって、ペット飼ってるん…

キムタクの事をよく知っている方にお聞きします。
キムタクって、ペット飼ってるんですか?名前は知っていますので、犬種と、その犬種の画像を貼り付けてもらえないでしょうか。
後、キムタクって自分のペットの事について語った事ありますか?補足どの回答も素晴らしいものだったので、ベストアンサーは投票で決めさせていただきます。
1つに絞り込むことが苦手なので。

黒のラブラドール・レトリーバー。
だったと思います。
語った事があるかどうかは知りません。
ごめんなさい。

昔の話なんですが・・・
下の方がおっしゃってますように、黒のレトリバーを飼っていましたよ。
名前はたしかボニータだったように思います。
当時は良く出演している番組に連れて来ていました。
たしか結婚前の頃ですので、今は良くわかりません。>

土佐犬を油断して飼うバカ(^^;)

土佐犬を油断して飼うバカ(^^;)あんな戦闘力の高い犬を野に放つなんて信じられないのは自分だけですか?散歩するならごついチェーンでしっかり繋いでが当たり前だと思うんですが

私もあなたと同意見です。
もしかして、北海道の白老の事故の事ですか?私は今朝の朝刊で事件の内容を知ったのですが、新聞によるとある方の証言で「海岸で土佐犬を放す男がいる」との事で、私個人としては日常的にノーリードにしていたと認識しました。
以前、私は北海道の某海岸の近くで土佐犬の集まりがあったようで、それを知らずにその海岸にいく途中に土佐犬が何十匹といて、その1匹が飼い主と共に散歩していましたが、あの威圧的・攻撃的な雰囲気に恐怖を感じました。
(現在、土佐犬を飼われている方に対して気分を害する表現となってしまい、申し訳ありません)私自身は現在7匹の犬たち(ラブラドール・レトリーバー、ミニチュア・ダックス5匹、トイプードル)を飼っているほどの犬好きですが、土佐犬をはじめ、ドーベルマン(ドーベルマンは飼ってみたい犬種ですが)などを見ると一歩下がってしまう自分がいます。
でも、今回の事故はやはりノーリードで海岸を散歩していて、同じ海岸を散歩していた女性に襲って死なせたという事故ですから、飼い主の方も土佐犬の性格などを熟知していたら襲い掛かる可能性は十分にあるという事、また100%躾ができている犬でも咄嗟の予測不能の行動に対応できるようにしなければいけないと認識すべきでした。
というのも飼育保管基準という法律には以下のように明記されています。
→5犬の所有者等は、犬を道路等屋外で運動させる場合には、次の事項を遵守するよう努めること。
(1)犬を制御できる者が原則として引き運動により行うこと。
(2)犬の突発的な行動に対応できるよう引綱の点検及び調節等に配慮すること。
(3)運動場所、時間帯等に十分配慮すること。
(4)特に、大きさ及び闘争本能にかんがみ人に危害を加えるおそれが高い犬(以下「危険犬」という。
)を運動させる場合には、人の多い場所及び時間帯は避けるよう努めること。
6危険犬の所有者等は、当該犬の行動を抑制できなくなった場合に重大な事故を起こさないよう、道路等屋外で運動させる場合には、必要に応じて口輪の装着等に努めること。
今回の土佐犬に限らずどんな犬にでも言えることですが、元々闘犬種の犬たちは他の犬たちよりも飼い主が周りの状況がどんな場合でも上記の事は守って欲しいと思います。
今回の事故もきちんと飼い主がリードを付けて口輪などを付けていれば防げた事故だとは私は思います。
飼い主の方はすでに逮捕されておりますが、亡くなった方に対してただただご冥福をお祈りするばかりです。
私も主人も私の母も今回の痛ましい事故で「自分で飼っている犬の性格などの事も知らない人は犬を飼うべきではない」と話し合い、改めて犬を飼うという事の責任を再認識しました。

ゴールデンレトリーバーを室内飼いで飼う不安

ゴールデンレトリーバーを室内飼いで飼う不安・ゴールデンはノミ、ダニはとれない、家にあげるならばノミ、ダニとも一緒に暮らすしかないのか?・散歩後のケアはブラッシングと足拭きだけで事足りるのか、顔付近もしている?・犬と飼い主と一緒に行うトレーニングに通うと無駄吠えや散歩時の歩き方、噛みつきを辞める方法は学べるのか・家がボロボロになるのは覚悟の上ですが、何かしておけばよい工夫はあるでしょうか?・室内飼い、室外飼いを半々にすることも可能か?外出時だけ外へというような・将来的には猫も飼いたいと考えています。
ゴールデンは仲良くしてくれるでしょうか??よければアドバイスお願いできますでしょうか。
以下我々の詳細です。
結婚2年目、子供はまだいない夫婦です。
私は専業主婦をしています。
現在は動物不可のアパートに住んでいますが、この度家を新築することになり、念願の犬を飼う話になりました。
庭はそこそこ広い地域ですが、ゴールデンは室内向けと聞きます。
今まで猫を飼った事はありますが大型犬はありません。
主人も柴っぽい犬を実家で飼っていたそうですが外飼いでした。
主人いわく、散歩後はどうするのか、ゴールデンはダニ、ノミと一緒に寝るようなものと脅してきます。
しつけに関しては子犬のうちにトレーニングに通おうと考えています。
同じような質問をみても不安があります。
よければアドバイスお願いできますでしょうか。

*ノミ・ダニの予防について定期的に行っていれば大丈夫です。
ですが、ノミ・ダニの死骸が家に落ちる事はあります。
現在では、1回投薬すると3ヵ月有効な薬が出ています。
*散歩後のケア・日常ケアゴールデンは毛が長いので、外出後は、腹部の毛に汚れがつく事がありますので、腹部の毛をふいたり、ブラッシングする必要があります。
めんどくさい場合は、定期的に腹部の毛をカットしてあげましょう。
毛玉もできやすいので、定期的なブラッシングが必要です。
室内で飼うのであれば、玄関で足をふくしつけをする必要もあります。
垂れ耳なので、外耳炎にもなりやすいので、1カ月に一回耳のそうじをしましょう。
シャンプーをする際に肛門腺を絞ったり、前足の爪で、人間で言う親指の爪は、散歩では削れないので、爪切りもしましょう。
股関節の病気になりやすいので、フローリングでは滑ってしまいますので、絨毯を敷くことをおすすめいたします。
*犬と飼い主と一緒に行うトレーニングに通うと無駄吠えや散歩時の歩き方、噛みつきを辞める方法は学べるのか学ぶ事は出来ます。
ですが…たいていの方が、訓練後もとに戻ってしまうパターンが多いです。
うちの愛犬はラブラドールですが、訓練には出していません。
散歩で引っ張った際は、逆方向に引っ張ったりを繰り返したら、引っ張らないで隣を歩くようになりました。
小さい時は歯が抜けるまでは、あま噛みをしましたが、自然にしなくなりますよ。
遊びがエスカレートして噛んでしまったなどの場合は、噛まれて痛い!っていうのをアピールしたら舐めてきて、それ以降しなくなりました。
噛まれた手を喉の奥に押し込むっていうのを数回やると噛まなくなるともききます。
無駄吠えも、たいていのワンちゃんがチャイムの音だと思います。
チャイムが鳴ったら玩具で気をそらしたり、おやつで気をそらしたりしていれば、自然にしなくなりますよ。
*家がボロボロになるのは覚悟の上ですが、何かしておけばよい工夫はあるでしょうか?壊されてはまずいもの、小さく丸のみしてしまいそうな物は、届かない場所へ。
コンセントの位置も設計の段階から工夫する事。
コンセントを隠せるようにしたり、高い位置にコンセントを設置したり。
コンセントを噛んで感電する事故も実際ありますので。
ワンちゃんが入ってもいいスペース・ダメなスペースの境を作る事をお勧めします。
特に台所!ここはワンちゃんが入ってはいけないスペースです。
事故の危険も多い為、柵などで仕切りを作る事をおすすめします。
つねに面倒が見れる方がいれば、家がぼろぼろになることはなかなかありませんよ。
たいてい留守の間にいたずらをするので…(笑)*室内飼い、室外飼いを半々にすることも可能か?外出時だけ外へというようなこれは少し難しいと思います。
常に、午前中は外・午後は室内とかでしたら可能ですが…それこそ、無駄吠えの原因になりかねません。
*将来的には猫も飼いたい。
ゴールデンは仲良くなれるか??ゴールデンは温厚でフレンドリーな子が多いです。
そのため、仲良くはなれると思いますよ。
子猫から飼えば、子猫の方も慣れてくれます。
(少し時間は掛かりますが)私の場合は、めんどくさがりなので(笑)ゴールデンは毛のお手入れが大変なので、手入れの簡単なラブラドールにしました。
レトリバーは人にやさしいので、お子さんが出来ても安心ですね♪

こんにちは!うちも以前ゴールデン飼ってました。表情もコロコロ変わって本当に愛くるしいコでした。参考になるか分かりませんが、ブラッシング、脚を拭いてあげるだけでも十分だと思います。顔にもダニがついたりするこもあるので見てあげて下さい。ダニが生息し易いのは耳の周り、脇、脚の太もも尻尾の付け根などです。ダニよけの薬や、ベルトなどもありますね!ダニは基本室内で飼われるのでしたらそんなに気にならないかと。トレーニングについては自宅で行っていたので分かりません。御免なさい。室内での工夫は、床がツルツルしてると足が悪くなりますので何かマットを引いてあげるのがオススメです。大きくなってくると結構お散歩に行きたがるのでストレスを溜めないように散歩に連れて行ってあげて下さい。庭をグルグルするのも大変喜びます。夏場はかなり外をを暑がり出ようとしません。涼しい場所を用意して水を切らさないようにしてあげて下さい(^^)草むらが大好きですがダニがつき易いです。注意です。ゴールデンは基本猫が大好きです。自分よりか弱く小さい動物にとても優しいです。そしてやきもち焼きですので最初に犬、次に猫の順で可愛がってあげて下さい。猫が室内、犬が屋外ですと犬はストレスを感じ自虐的になったりします。猫ちゃんは少しずつ馴らしてあげましょう。性格が合う合わないももちろんあるので飼う前にお試し期間があるといいですね。一軒家羨ましいです!ぜひマイホーム生活を楽しんで下さいねー!>

大型犬・超大型犬で、比較的寿命の長い犬種を教えて下さい。

大型犬・超大型犬で、比較的寿命の長い犬種を教えて下さい。
勿論、遺伝性の病気があったり、飼育環境などで寿命は違ってくると思いますが、仮に大型犬・超大型犬の全種類を同じ環境下の元で飼育したとして、一番長生きな犬種は何でしょうか。
よく小型犬はスキッパーキ、中型犬は雑種などと言われますが、大型犬も気になり質問しました。
補足ご回答ありがとうございます。
やはり無理に改良されていない犬種は強いのですね。
もう一つ疑問点が出てきたのですが、日本国内で一般的に飼育される大型犬で比較的長生きする犬種は何でしょうか…?度々質問すみません。
分かる限りで構いませんので、お願いします。

超大型では、アナトリアン・シェパードやセントラル・アジアン・シェパードが15歳くらい平気で生きます。
大体の超大型が10歳を越えることが非常に難しい中、やっぱり無理な交配をせずに品種を確立した犬種は強いです。
アナトリアンなんて、トルコの「昔ながらの巨大犬同士の雑種」で、ずっと来てますからね(^^;)もちろん、質問者さんの仰る通り、遺伝的背景が健全ならばです。
大型犬は、15年生かすのは個体差によることも多いですが、そんなに難しいというか稀な事では無いです。
補足を拝見しました。
日本国内で飼育されている大型犬で長生きの犬種は、やっぱり飼育頭数が多いゴールデン・レトリーバーやラブラドール・レトリーバーだと思います。沢山飼われているから、長生きできる子も必然的に増えるとも言えるんですがね(^^;)病気になってしまえば別ですが、健康ならば15歳前後の子は割と見かけます。

ラブラドールレトリーバーを家族に迎えようと思っています。

ラブラドールレトリーバーを家族に迎えようと思っています。
人懐こく、社交的で子供がいる家庭でもよさそうなのですが、子供を望んでいる場合、子供がある程度成長してからペットを迎えたほうがよいのでしょうか。
ラブを飼っていて、後に子供をもうけた方、よきアドバイスをお願いします。

犬を家族に迎え入れるとゆう事は、子供が1人増えるのと同じ事です。
後、ラブだから人懐こい・社交的とは言い切れませんよ。
その子によって性格も違うし、あくまで飼い主さんの躾けです。
その辺をもう一度よく考えて責任をもって最後まで面倒をみれるのなら、お子さんが先でもラブが先でも、はたまた一緒でも旨くやっていけるんじゃないかと思います。

我が家では、5歳になる雄のラブラドールがいますが、今でもやんちゃです。可愛くて我が家にとっては、なくてはならない存在です。でも加減が分からないので、小さな子供にも飛びつこうとしてしまいます。(勿論、好意で)今思う事は、躾は犬を飼ううえで、きちんとしないと後が大変だと・・子育てと両立するには、かなりの努力をしないといけないと思います。どちらを選んだとしても、頑張って下さいネ!>我家では、子供が2歳の時にゴールデンを飼いました。一緒に育ったと言う感じでした。犬の方が先に大人になって、子供のお守役となり、留守番も犬が一緒なので安心できました。それなりにたいへんで忙しかったですが、楽しくのり切りました。私のアドバイスとしては、犬はメスの方が子供と仲良くできそうな気がします。1歳半くらいまでヤンチャでたいへんでしたが、2歳近くになると、グッと落ち着いてきて子供に対して保護者の立場になってくれました。それで、私はかえって子育てが楽でした。オスですと、いつまでもヤンチャがぬけないみたいです。
それなりの覚悟で臨めば、いつ飼っても良いのでは、と思いますが、自信がなければ、犬が早く成長しますから、犬の方を先に飼われて躾が充分にできてから、お子さんをもうけられた方が良いと思います。ちなみに我子はゴールデンを枕にテレビを見てました。>ラブやゴールデンはおとなしくて飼い易いといわれていますが、
これはあくまで、しつけが入りやすいというだけで、
きちんとしつけないと、悪魔になる子もいます。
実際、散歩途中に何匹かラブやゴールデンに会いますが、
仔犬の時に甘やかしてしまい、
引っ張られて大変そうな飼い主や、
成犬になってから、ドッグトレーナーをつけたという方もいます。
お子さんと犬を同時進行で育てるのは無謀だと…
特に大型犬は大変ですよ。>幼犬は手がかかります!!
それがかわいいのですが、困ることも多々あります。
ですので、お子さんと幼犬の同時進行は
避けたほうがいいですよ。>その様な事は無いと思います。
ただ、ご両親ともに働いて子供と犬だけと言う環境が出来てしまう様であるならば飼う事はお勧めできません。
いくら、レトリバー系がひとなつっこいと言いましても、最初からまったく問題が無いわけではありません。
幼犬と言うのは必ず何かしらの問題行動を起こすと思われます。
子供と犬が一緒に居るときは確実に目を離さないと言う確証があるのでしたら、飼っても全然問題ありません。
ちなみに、ラブラドールよりゴールデンのがおっとりした性格だといわれています。ラブラドールのが若干アクティビティー(活発的)です。

何か犬、猫の事でご不明、お困りの時は簡単な質問からでもお聞きしますので、 
animaladvice@hotmail.com までご連絡ください
獣医師とコンタクトを取った上でお答えいたします。
(ボランティア活動なため、分からない場合もございますがご了承ください)>