ミニチュアシュナウザーの平均的な首周りの長さと胸囲はどのくらいで…

吠えにくい小型犬を探していて、ミニチュアシュナウザーとフレンチブルドッグの2匹…

吠えにくい小型犬を探していて、ミニチュアシュナウザーとフレンチブルドッグの2匹が候補に上がりました!見た目が全然違いますけどどちらも可愛くて迷ってます。
両者のメリット、デメリットを教えてほしいです!例えばコストの面や病気等よろしくお願い申し上げます!

ミニチュアシュナウザーは、ネズミ捕りや番犬として、吠える仕事もしていたため、どちらかというと吠えやすい犬種かと思います。
しかし無駄吠えというより、必要があって吠えると言った感じです。
人間の表情の読んで行動できる頭の良さを持っており、人間の脳を持つ犬とも言われています。
教えたことはよく覚える、頭のいい犬種です。
テリア気質ですが、プードルの血も入っており、運動神経もよかったりします。
自分の意思曲げず、頑固なところもあります。
興奮しやすく喜怒哀楽がはっきりしている人間のようなところもあります。
毛が抜けにくい分、カットが必要のため、二か月置き位にトリミングの必要もあります。
トリミングのコストがかかると思います。
比較的丈夫ですが、犬種としては尿路結石や若年性白内障などがあります。
うちはアレルギーです。
フレンチブルドッグは、一般的に吠えない犬種と言われており、吠えない子が多いと思います。
活発で明るく元気で、人が大好きで誰とでも仲良くなれるイメージです。
とても陽気で遊び好き。
いつも笑顔で愛嬌があり可愛いです。
愛玩犬としての可愛さは群を抜いてるかも?しかし鼻ぺちゃの犬種のため、呼吸がゼイゼイしやすいです。
興奮しやすい性格のため、吠えるというより、人に会うとテンション上がりグヒグヒ言ってる感じです。
暑さが苦手のため、暑い夏はしっかり水分補給をして、熱中症に注意が必要です。
鼻ぺちゃで目が大きく地面に近いため、草むら等で眼球を傷つけることがあります。
皮膚も弱い子が多く、アレルギーの子も多いようです。
たまにものすごく気が荒くて吠えまくるコもいます。
体重は、シュナより重く10キロ以上のコが多いため、餌代はシュナよりかかるかも?近所のフレンチちゃんたちは、メチャ明るくて遊び好きで人大好きなため、吠えた場面を見たことがありません。
グヒグヒ言いながら突進してきます(笑)超可愛いです!吠えない犬種としては断然フレンチの印象があります。
しかし個々の性格もありますし、しつけの影響も大きいと思います。
長くなってすみません。
ちなみにうちのシュナです。
コマンドで吠えたり吠えやんだりの練習をしました。
https://www.youtube.com/watch?v=sRwktAjvuMA

フレンチブルドッグが小型犬だってw>yyyuuuiii54321はコピペ荒らしですからスルーして下さい

前のIDはtttyyyuuu321です>うちの周りにはいろんな小型犬がいます、吠える子もいますし、吠えない子もいますし、吠えていた子が吠えなくなる子もいますし、吠えなかったのに吠えちゃうときもあります。

つまり、吠えるのは理由があり、吠えないように習慣付けたり、躾けたり、「社会化」という事で「吠えないでもいいんだ」と学んでいくこともあります。

感じるのは、年齢や犬種はあまり関係ない、ということです。

むしろ、飼い主さんの持つ緊張感、飼い主同士の関係性などで、犬に伝播した「やばい」という感じが吠えさせてしまうように思います。

吠えない子に接していると、吠えていた子も落ち着いてきます。

だから、吠えにくい犬種、という事はないと思います。

強いて言うならば、飼い主がどうしていたか、どう行動をとっていたかが犬に影響を与えています。

すでに好きな犬種があるのなら、その中で選ぶといいと思います。

複数飼っている方のわんこは、どの子か1匹が泣くこと(吠えること)があります。
群れ意識もありますし、吠えの役目を負っているのだとおもます。
そのわんこのおかげで「吠えないで済んでいる子」もいるのです。

たくさん遊んだり時間をワンコととることができて、心身ともに充実していればあまり吠えない子になっていくと思います。

吠えを全くなくすことは無理なので(本能です、危機意識の)、生活の中での許容量をさぐるのもいいのでは?>うちも5歳のフレブル君ですが、外では全く吠えません、家の中だと遊んでほしい時遠くに居ると要求鳴きはたまにします。その声はとても犬とは思えない悲鳴と言うか、つぶされた爬虫類の様な、とにかく最初に聞いた人はみんなびっくりしています。

性格は本当に陽気で、人間も犬も大好きです。
子供の頃からそばに猫や犬がいて、自分で飼い始めて20年、猫2匹と犬4匹を見てきましたが、面白さはNO1ですね。
魅力はいっぱいなので悪い点、注意点を書いておきます。

フレブルについて話す時、病気の事に触れない事は出来ません。

既に回答されていますが、皮膚病、アレルギー持ちが多いです。うちも耳の中がマレセチアでいつも痒がっています。薬嫌いなので塗らせないのも悪いのですが。皮膚病で全身ぼろぼろのフレブルもいました。遠くの専門医に通って2年位かけて直りました。うちは毎週シャンプーしています。短毛なので自然乾燥で1時間位で乾くのは楽です。抜け毛は正常な状態でも非常に多いですね。

熱中症対策で1歳半の夏に鼻の穴を広げる手術、2歳半で軟口蓋過長で再手術して何とか乗り切っていますが、それでも気温30度では外出できません。エアコンも30度で付けっぱなし。室内で死亡した例は多数あります。飛行機も確かフレブルは熱中症の危険があるので乗せられなかったはずです。

お腹が弱いのはうちだけかもしれませんが、ウンチが今でも臭いです。1歳になるまではずっと下痢であまり成長できなかったかもしれません。

ジャンプが得意なので椅子から机の上に乗ってめちゃめちゃにされた事もしょっちゅうです。私が椅子に座っていても簡単に乗ってきます。うちのは小型の方ですが、それでも10kgあります。抱き上げると本当にずっしりです。

体型が独特なので着られる服が限られます。

ブルドックの血のせいか興奮しやすく、気に入らないと唸る事無くいきなり攻撃します。一度だけ散歩に出ようと玄関を開けたらちょうど外を散歩していた秋田犬にとびかかってしまいました。返り討ちにされました。その秋田とはたまに一緒になるのですが、犬好きのはずがその秋田だけは嫌いなようでした。犬も飼い主も穏やかなので何故なのか不明のままです。

良く人にフレブル飼いたいんですよね~と言われますが、皮膚と熱中症の事があるので良く考えてと答えています。
ですが、魅力の方が多い楽しい犬種ですよ。>シュナウザーはわからないのですが・・・
フレブルはうちにいるので、参考までに。

ほとんど吠えません。(個体差はあると思いますが)

暑さ寒さに弱いです。
抜け毛多いです。ブリンドルは特に。と何かの本に書いてありましたが、真相はわからないのです。
いびきがうるさい。
散歩しながら、屁をする。
皮膚が弱い子が、多いと思います。

個人的な感想ですが、とりたてて飼いにくいと言うことはないと思います。
いろんな犬を飼いましたが、見てて飽きないと思います。>

m.シュナウザーを10年くらい前から飼っています。

m.シュナウザーを10年くらい前から飼っています。
二日前くらいから歩き方がとても変です、片方の後ろ足をカクカク動かしてゆっくり歩きます太ももを揉むとビクビクします。
肉離れ?とかですかね?

こんにちは、私も丁度10歳になるm.シュナウザーを飼っています。
去年同じような症状になり、10日くらい様子を見ていたのですがよくならないので病院に連れて行くと、運動不足で何かから飛び降りたときに関節を捻ってしまったのでしょうって言われました。
毎日あまり歩かさないようにしているとだんだんとよくなってきました。
毎日の適度なお散歩はやっぱり必要だそうです。
でも色々な病気があるらしいですから、一度病院に行くことをお勧めします。

10歳なら、もうシニアワンコですもの、
いろいろな原因が考えられます。

老化による筋力の衰えからピクピクすることもあれば、
シュナに多い脊髄梗塞(片方だけなら可能性高め)や
関節障害など、骨格系に問題がある場合もあれば、
内分泌系の異常で筋肉が痙攣する場合もあります。

これを機会に、獣医さんでしっかり検査していただくことを
おすすめします。>長文です。
こんにちは。

ワンちゃんの容態心配ですね・・。
私はパグとヨークシャテリアを飼っています。

うちのワンコが、ある日歩けなくなりました・・。

私は獣医でないので、症状についてアドバイスはできませんが、うちのワンコの病にかかった時の経験をお話しします。

うちのワンコは(ヨークシャテリア)10歳の時、病が発覚しました。

それまでは定期的に、かかりつけの動物病院で健診を受けていましたが、ある日、部屋でワンコが歩いている姿を見てたら、後ろ両足の甲を床面に着くように引きずるような感じで後ろ両足が使えず突然、歩けなくなりました。

変だと思い、きちんと立たせたら後ろ足がプルプル震えていて、マヒしてるような感じで「もしかしてヘルニアでは?」と思い慌てて、かかりつけの病院につれていきました。

その病院は、仔犬の頃からずっと診てもらっていた病院で、先生やスタッフの方達も親身になってくれる病院でした。

さっそく、ワンコを診てもらうと、先生は足の震えを見て「あ~・・ヘルニアでしょうね・・」と一目みて言われました・・。

私は愕然としましたが、実はうちのワンコの事で、ずっと気になっていたことがありました。
うちのワンコは仔犬の頃から、ずっと背骨が丸いく出っ張っている感じがしていて、随分前にそのことを先生に尋ねたら「個体差があるから特に問題ないですよ。」と言われ安心していましたが、その時じつは背骨が曲がる病のことを自分なりに調べていました。

そのことを思い出し、「先生・・この子、もしかして変形性脊椎症じゃないでしょうね・・?」と私が尋ねたところ、先生は「・・あー・・・そうですね・・んー・・うん、変形性脊椎症ですね・・」と言われました。

たった今、「ヘルニアでしょうね」と言った舌の根が乾かないうちに、次は「変形性脊椎症ですね」と言った先生に腹が立ちました!

しかも、レントゲンを撮るとか調べるとかせず、ただ見ただけで!
それも、私が尋ねて、それに合わせたかのような答えで!

・・怒りを覚えましたが、そこは我慢して、更に治療方法を尋ねました。
すると、「・・ステロイドを投与するしかありません。」と言われました。

ステロイド・・死の宣告を受けた気持ちになりました・・。

しかし、どうしてもステロイドを投与させる事に抵抗があり、その時は投与せず、帰宅しました。
帰宅してから、どうしようもない虚無感や先生に対する沸々とした怒り・・それよりも、うちのワンコに対して早く気づいてあげれなかった申し訳なさと自身に対する怒りで苦しくたまりませんでした・・。

それからです・・私はネットで、何かしらの治療方法と設備が整って信頼おける先生がいないのか、途方もない闇の中を彷徨うように調べて調べて調べまくりました。(この時、一時はワンちゃん用の車イスまで考えました・・。)

そして、いくつかの病院を近くだけでなく多少遠くても構わない気持ちで行きました。(全部で5つの病院を回りました。)
そして、ついにイイ病院に行きつきました!

その先生は、きちんと検査してくれて診断としては「この子の症状でステロイドを勧める獣医は、とんでもない獣医だ!なにかとあればステロイド、ステロイドだと飼い主が何も知らないと思って、痛いとか物言わない動物に対して命を助けるという観点から外れて、治療方法を知らない無知の獣医ばかりだ!それよりも、この子は心臓がかなり悪い状態というのは、わかっているの?」と言われました。

初耳です・・。きちんと定期的にワクチンや予防接種等、健診にも連れていっていましたが、当然、聴診器で毎回診てもらって異常があることを言われたことはありません。

その事を先生に話すと、「この子の心音を聞いて異常が分からない獣医は、獣医の資格はない!」とまで言われショックを受けました。

それだけでなく、その他にもたくさんの病気を患っていることも判明して、ワンコに申し訳ない気持ちで心が張り裂けそうになりました・・。

それからは、この先生に託そうと決め、ワンコの入院・治療に入りました。
数日間、入院してついに退院の日がきて家族で迎えにいきました。

・・ドキドキです・・どんな状態なのか・・歩けるようになるのか・・
不安ばかりが襲いました・・。

そして、待合室で家族と待っていると、診察室の扉の下からトコトコトコと小走りに駆け寄って来た、うちのワンコがいました!

家族は嬉々とした歓声を上げて喜び、もちろん私も喜びワンコに向かって屈みこんで近寄ると、私の方へ駆け寄ってきました!

私は涙が溢れ、その子を抱き寄せ、家族と共に喜びました!

すると診察室の扉がふたたび開き、先生がニコニコしながら入ってきて「良かったですね!この子は本当に治療に頑張りましたよ!一切鳴きもせず、リハビリも無言で頑張りました!たくさんホメてあげてくださいね!」と言ってくださりました。

正直、ここまで回復するとは私を含め家族全員が思っていませんでした・・。

それからは、先生に自宅で続けるリハビリのやり方を、しっかりと教えていただき、定期的に病院で実施する治療(レーザー治療等や注射や薬)を続けています。

あれから5年、その子は今では元気に走り回っています。
(心臓に関しては、薬を飲ませ続けています。)

長々と書きましたが、何を言いたいかと言うと、自己判断したり、ずっと行っている掛かりつけの病院だから安心ということはないって事を質問者さんに知ってもらいたいと思い書きました。

私の経験は、「この子が仔犬の頃から診てもらっているから」とか「先生が人当りも良く優しい先生だから」「家の近くだから、なにかあったら、すぐ行けるから」などの理由でその病院に行っていたんです。

でも、こんな経験をしてからは、ワンコにとって何が一番いいのかを考えると、飼い主にとって愛想や人当りがいいのがイイ先生ではなく、飼い主の都合や便利がいい病院がイイ病院でもないと、つくづく反省しました。

それからは、今まで行ってた動物病院に行くのを止めました。

治療してもらった病院は少し遠いということもあり、毎回、そこに行くのも正直大変でしたので、そこの先生が動物病院の学会で私の自宅の通える距離でイイ先生を紹介していただき、治療方法や薬の
種類等を、そこの先生と連携しながら行ってくださっています。

でも、私は全てにおいて動物病院の先生に全幅の信頼をするのを止めました。

たしかに、うちの子を、この時は助けられて感謝はしていますが、人間が病院を選ぶのと同じようにセカンド・ピニオンやサード・ピニオンを見つけて、重大な病気に、いち早く気づけるようにしています。

このことがあり、ネットで色々と調べると動物病院の病を見分ける能力の違いが、あまりにも酷い実情があるっていうことを知りました。

イイ病院を探すのって大変ですが、私は最低限、設備が整っている病院(CTはもちろんですがMRIがある病院だと、もっといいかと)を選んでいます。
(レントゲンやエコーしかない病院は基本的な病気の発見はしにくく、本当に必要かどうかも分からない注射やステロイド、投薬でほとんどの方が疑問も持たず、納得して、もしワンちゃんが亡くなっても、病気による寿命だと思って、治療が有効だったのか追及されないのが動物病院の実態だそうです。)

先生の愛想や人当りなんて、病気を見分ける力がないなら、なんの役にも立たないってことを知りました。

中には重篤な容態でワンちゃんの為だといって、自然に逝かせることを勧める獣医なんかもいます。

人せれぞれ考え方や想いはあるでしょうが、自然に逝かせることは私は反対の考えです。それが本当に「自然」なのか?と思っているからです。

病気を見極め、適切な治療をすれば治る病気だったら、それは「自然」ではなく、病院の先生の無知で亡くなるにしかすぎません。

今、現在通われている病院を信じないでとは言いません、ただ、ワンちゃんは病院を選べません。人間同様にセカンド・ピニオンやサード・ピニオンを考えてあげれるのは飼い主しかいないので、こういう選択肢もあるのでは?と思い書き込みさせていただきました。

質問者さんのワンちゃんの容態の内容を見て、ヘルニアにしても脊椎に問題があるにせよ、質問者さんのワンちゃんが突然、うちのワンコみたいに歩けなくなる可能性もあるかと思い、私の経験を何か参考にでもなればと思っています。

ワンちゃんの様子が「何かおかしいな?」と思ったら、すぐに病院で診てもらうことが質問者さんが最優先のとるべき行動だと思います。

質問者さんのワンちゃんが、どうか良くなることをお祈りいたします。
長々と失礼いたしました。>ヘルニアかもしれません。
しばらく散歩は控えてあげてください。>カクカクの程度もわかりませんが年の影響で四肢悪くなりやすい子もいます。

我が家の犬(ヨーキー)は病院でレントゲン等受けても分からず、神経系に何かしらあるからではないか?という判断でした。ちなみに歩きすぎず、ジャンプに注意ぐらいででそのまま生活しました。

まずは病院で診察しましょう。
痛いからなのか神経系なのか分からないしマッサージ等しないようにしてください。>

ミニチュアシュナウザーの平均的な首周りの長さと胸囲はどのくらいですか?

ミニチュアシュナウザーの平均的な首周りの長さと胸囲はどのくらいですか?

平均はわかりませんが、2頭飼っています。
オス8キロ胸囲49センチ首回り26センチメス4キロ胸囲41センチ首回り23センチです。
個体差結構あるので平均は難しいと思いますよ(^-^;

参考になりました。ありがとうございました。>