チワワ(3kg)がティッシュ1枚が丸まったやつを食べてしまいました。 病…

チワワ2歳。
犬がアレルギー療法食(カリカリ)を食べません。

チワワ2歳。
犬がアレルギー療法食(カリカリ)を食べません。
去勢用のフードから切り替えて3日目です。
全く食べてないわけではなく、一回15グラム与えてみて、その4分の1食べてるか食べてないか…という感じです。
まだ様子を見てていいでしょうか?

フードをいっぺんに切り替えましたか?フードを切り替えるときは前のフードに少量を混ぜ、回数を追うごとに新しいフードの割合を増やしていってください。
新:旧=1:6→2:5→3:4→4:3…と行った具合で。

アレルギー食なので、一気に変えなきゃいけないかと思っていました…。何とか今少しずつ食べてくれています。活動量は少なく、寝てることが多いのですが1日30?40グラム食べてます。元気がないようには見えません。体重は3キロなのですが、やはり今からでも切り替える前のフードも混ぜてあげた方がいいですか?(元々ドライフードを食べず、家族がおやつを多くあげてました…)>

チワワやミニチュアダックスフントとかの寿命ってどのくらいですか?

チワワやミニチュアダックスフントとかの寿命ってどのくらいですか?

両方とも長生きする犬種で、ちゃんと飼えば15年くらいです。
もちろん個々ではもっと長寿の犬もいれば、短命の犬もいます。

チワワのオス、9歳の心臓肥大について、同じような子を飼っておられる方や以前に…

チワワのオス、9歳の心臓肥大について、同じような子を飼っておられる方や以前に飼ってらした方の体験談をお聞かせ下さい。
チワワのオス9歳を飼っております。
3カ月程前に病院でレントゲンを撮ったところ心臓が以前に撮ったレントゲン写真の物より肥大していることが分かりました。
獣医さんによると、心臓から雑音がするそうです。
はっきりと病名は聞いてませんが、肥大により心臓の弁がうまく開閉していない為、血液が逆流しているので雑音がするのではないかと言われました。
現在は、病院で処方された血液をサラサラにする薬を飲ませていますが、肥大による気管支圧迫と思われる咳を日に数回している以外はまったく問題無く暮らしております。
しかし、肥大は完治するものではないので、もう長くは生きられないのではないかと不安な毎日を送っております。
そこで、同様の体験がある方に、長生きさせる秘訣や何年生きる事が出来たなどの体験談をお聞かせ下さい。
宜しくお願い致します。

先代ヨーキーです。
僧帽弁閉鎖不全症をもっていました。
12歳の時の健康診断で雑音がある、といわれ薬を飲ませ始めました。
その時点で心臓の肥大はそれほどありませんでした。
毎日進行を抑える薬をのませ、年に一度レントゲンをとって心臓の大きさをみていきました。
17歳直前で亡くなるまで、大きな進行はありませんでした。
心臓は多少大きくなっていましたが、気管の圧迫にまで至らなかったので、咳の症状もでなかったです。
亡くなった原因は心臓ではなかったので、薬を飲ませる事で大きな進行は抑えられていたのだと思います。
途中13歳半では別件の手術(去勢)で全身麻酔も経験しています。
5年間何の問題もなく、元気に過ごしていました。
質問者様のワンちゃんは咳の症状があるとのことですから、半年に一度くらいはレントゲンを撮ったほうがいいかもしれません。
症状が進むごとに、薬の種類が増えていくことになると思いますが、飲ませ続ける事が何より大切です。
きちんと薬を飲ませれば、必ず進行が抑えられると思います。
夏の暑さや、興奮させすぎることがないようには気をつけてあげてください。

わんちゃん心配ですね

心臓病の種類は様々あり、どのようなタイプの病気かによって症状や治療法が変わってきます。
それを知るため(確定診断)には、超音波が必要になります。(レントゲンと聴診だけでは限界があります。)また、どれだけ進行しているかという事も重要です。
しっかりと診断がついていない状態で、薬を選択する事も正直疑問に思います。(「血液をサラサラにする」という薬が今の心臓病の治療薬として適切であるかが非常に心配です。)多くの心臓病は超音波で診断がつきます。咳という臨床症状が出ているのでやはり治療が必要な位に進行している事が推測されます。心臓の状態と症状によって適切な薬を選択する事が重要です。

病院によっては超音波を設置していない所もあります。まずは、超音波にて今の心臓の状態を詳しく検査してくれる病院へ行く事をお勧めします。そして診断に従い、適切な内科治療を行う事が長生きできる要因の一つになります。(日常生活での管理は先の方が仰られている事が重要です)

愛犬ちゃんが少しでも長生きしてくれる事を願っています。お大事になさってください>私は先月愛犬を心臓病で亡くしました。

僧帽弁閉鎖不全症です。

あなたの愛犬も同じだと思います。

心臓の弁が上手く閉じないために血液が逆流して、心肥大してしまいます。

うちは、7歳の時に病院の聴診で分かりました。

この病気は、治す事は出来ず、進行を止める事しかできません。

大切な事は、毎日欠かさず薬を飲み続けること。

アピナックという薬で、ACE阻害薬です。

あと、ちょっと高い薬ですが、ベトメディンという薬を併用出来ます。
この薬は、寿命を伸ばすことが出来るいい薬です。
あとは、塩分を控えること。心臓病用のフードもあります。
散歩を嫌がるようなら、無理に連れていかない。

この病気は、1~6段階で病気の進行度を表します。

うちも気管が肥大による圧迫で水を飲むだけでも咳をしていました。

最後は、肺水腫になり9歳で亡くなりました。

怖がらせるような回答になっていたら、ごめんなさい。

でも、少しでも長く生きてほしいと思い、回答しました。>

チワワ(3kg)がティッシュ1枚が丸まったやつを食べてしまいました。

チワワ(3kg)がティッシュ1枚が丸まったやつを食べてしまいました。
病院に連れていくべきでしょうか?

すぐに病院に連れて行ってあげてください